「2017年6月」の記事一覧

【ハーブデトックス】4か月後もリバウンドなし!体重も体脂肪率も理想値をキープできた理由とは(体験談8)

2017年1~2月に「ハーブデトックス」に取り組んで7週間で10kgの減量に成功。あれから4か月が経過しました。体重や体脂肪率はどうなったのか。その他の気付きも含めて経過報告します。

【無痛分娩】日本産婦人科医会が実態調査を開始 ―現場の状況を把握し、これ以上の犠牲者を出すなー

2017年4月から6月にかけて、大阪、神戸、京都の産婦人科で起こった無痛分娩にからむ医療事故が次々に報道されました。それを受け、日本産婦人科医会が実態調査に乗り出しました。今後の安全性向上のために、何が必要なのでしょうか・・・

【無痛分娩】2015年8月、神戸「母と子の上田病院」の事故 36歳の母親が死亡 ―陣痛促進剤の過剰投与で刑事告訴―

神戸でも無痛分娩に伴う死亡事故が起こっていました。大阪で1件、京都で3件、そして神戸。無痛分娩の現場の杜撰な状況が、次々に明らかになっています。36歳の母親が、赤ちゃんの顔を見ることなく亡くなりました。

【無痛分娩】2011年4月、京都「ふるき産婦人科」の事故 脳に障害、3歳で死亡 ―陣痛促進剤の過剰投与か―

京都府京田辺市の産婦人科医院における、無痛分娩に伴う医療過誤訴訟が次々に明らかになっています。今回報道されたケースでは、赤ちゃんが脳に重度障害を負った状態で生まれ、3歳で亡くなっています。カギとなるのは「陣痛促進剤」の過・・・

【無痛分娩】2012年11月、京都「ふるき産婦人科」の事故 母子ともに脳障害で提訴 ―局所麻酔薬中毒か―

京都の「ふるき産婦人科」で起こった、無痛分娩による医療事故の報告が相次いでいます。6月6日に続いて2件目の報道となる今回の事故でも、母親と赤ちゃんどちらもが意思疎通のできない重度障害を負っています。

【無痛分娩】2016年5月、京都「ふるき産婦人科」の事故 母子ともに脳障害で提訴 ―全脊髄麻酔に陥ったか―

4月に続いて、無痛分娩にからむ痛ましい医療事故が、また新聞記事で明らかになりました。母親は全身不随の重度障害、赤ちゃんも脳性まひで意識不明という重大な事故です。情報は少ないですが、新聞記事を頼りに考えてみます。

【雑記】2017年5月のブログを振り返る― 自分の可能性を広げていく

5月は翌月に控えた海外での大きなプロジェクトの準備が忙しく、なかなか思うように記事を更新することができませんでした。どうすれば自分の時間を確保して、自分にしか書けない記事を書き続けることができるのか。課題山積です。 5月・・・

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